水崎綾女「男の人のパンツ姿にドキドキしちゃいます」ズバリ本音で美女トーク (4/5ページ)

日刊大衆

まめにメールしたりとかできないんです(苦笑)。

――それ、けっこう大事なことですよ!

水崎 ですよね~。だから、恋愛下手だと思うんです。

――でも、それだけ自分の至らない部分を把握しているのなら、それを克服すればいいんじゃないですか?

水崎 そうなんでしょうけど、現状は友達がいっぱいいるので、そんなに恋愛に発展しなくてもいいかなぁ……って気持ちもあったりするんですよ。

――ちなみに好きな男性のタイプは?

水崎 家事ができる人!

――即答ですね(笑)。

水崎 私、完璧主義なところがあるんです。結婚して生活をするときに、なるべく自分で家事をやりたいんです。彼にやってあげたいんです。でも、仕事で忙しくなっちゃってできなくなったときに自分をすごく責めちゃうと思うんですね。そうならないように、ある程度家事ができる人だと安心だなって思えるんですね。上手い、下手は関係なくて、自分から進んでやってくれればいいんで。

――実際、仕事と家事の両立って難しいですからね。

水崎 どっちも中途半端になるのだけは嫌なんですよ。芸能界に入ったのが、中学三年生のときで、高校進学か芸能界に入るかって迷った時期だったんですね。高校は決まっていたんですけど、きっと自分が両立できないだろうと思ったので、仕事一本に絞ったんですね。私にとって結婚って、この時の選択にちょっと似ているのかなって思うんです。

――相手の年齢的には?

水崎 上がいいです、絶対に。20歳ぐらい上でも大丈夫ですよ。

――ありがとうございます! きっと週刊大衆読者も喜んでいます(笑)。

水崎 やっぱり母子家庭で育ったので、同い年より父親ぐらい離れている方がいいんですよ。落ち着いた雰囲気の人が良くて、チャラチャラしている人は苦手なんですよね。

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