放送コードギリギリ映像!? 橋本マナミの「衝撃パフォーマンス」 (2/3ページ)

日刊大衆

ほんの1分ほどの映像ながら、後ろの鏡に生尻や大事なところが映り込むのではと、ドキドキさせられる放送コードギリギリの超刺激的映像でした」(前同)

体を張ったこのエッチなレポートには、司会のSMAP・中居正広も、国民的アイドルの一員であることを忘れ、「うぉ!?」とスケベな雄叫びをあげていたほど。
「他にも、"(グラビアの撮影)現場ではほとんどハダカ。見られているのは、全然かまわない"と言ったり、"(撮影なら)ここでも脱げるの?"という出演者に、"はい、全然"と、着ているピンクの肩ヒモのないベアトップをペロッと降ろすようなエッチな仕草をしてみせるなど、やりたい放題でしたね」(同)

番組中の橋本は、バストの深い谷間がずっと丸出し。そんな姿で繰り広げられるエロトークに、スタジオの空気はすっかりピンク色に染め上げられてしまったのだ。
「お高く止まるところがまったくなく、実に自然体で、自分の体験ベースのセクシーな話をしてくれますから、いつも話が生々しいんです。個人的には、笑うと出る歯茎にエロスを感じますよね。体の中のピンクの部分っていうのは、だいたい恥ずかしいものですが、それをチラチラと見せてくれるわけですから、もしかしたらヤレるんじゃないかと思わせてくれるんです。そんなスキが、彼女の人気の秘密かもしれませんんね」(前出のユリオカ氏)
宙吊りでバストがぷるるんと

だが、彼女のエロ暴走はこれだけにあらず。
7月21日に都内で行われた、江崎グリコ「プリッツ」の屋外PRイベントには、グリーンのビキニ姿で登場。さらに、そのまま巨大UFOキャッチャーに宙づりにされて、ありとあらゆる角度から、そのセクシーボディを見せつけてくれたのだ。
「宙ぶらりんにされ、ワイヤーで引っ張られるたびに、たわわなバストがぷるるんと揺れ、手足をバタバタさせると、ポロリとこぼれそうになっていました。

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