放送コードギリギリ映像!? 橋本マナミの「衝撃パフォーマンス」 (3/3ページ)
照りつける太陽の下、しっとりと汗をかく姿もセクシーで、集まった取材カメラマンは、暑さとコーフンで汗だくになりながら、そんな橋本の痴態を激写しまくっていましたね」(スポーツ紙記者)
今や"時代のセックスシンボル"と言っても過言ではない橋本のボディは、7月1日に発売された『digi+KISHIN BOOKマナミ』(DVDブック)でも、存分に楽しめる。
「巨匠・篠山紀信による作品で、今までにない露出ぶり。乳輪の一部が写っているとしか思えないショットはおろか、お風呂のシーンでは、写ってはマズいものまで見えた気がします」(出版関係者)
ここまでくると、フルヌードが拝める日も、そう遠くはないだろう。
「『ナカイの窓』では、"(フルヌードは)最終兵器にとっている"と話していましたから、脱ぐこと自体には抵抗はなさそう。あとはタイミング次第でしょう」(前出のテレビ雑誌記者)
彼女は、いったい、どこまで我々を悩殺したら気がすむのか――!?