2016年は日本にも危険が…緊張する国際情勢にどう対応する?

アサ芸プラス

2016年は日本にも危険が…緊張する国際情勢にどう対応する?

昨年の流行語大賞「爆買い」の主は中国人だが、中国政府は近年、海洋に向けて“爆進出”を繰り返している。利権を主張する南シナ海へ人工島を建設するなど強硬路線について、東アジア情勢を熟知する東京新聞編集委員の五味洋治氏が解説する。「中国は海から攻められて植民地になった過去があり、日本人の何倍以上も敏感です。『海を譲ったら植民地、奴隷になる』と国民は信じ込んでいる。昨年、安倍晋三総理(61)が南シナ海での...

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