埼玉・小川町「認知症妻殺害事件」容疑者が「15日間食事拒否」で死亡にいたった謎

アサ芸プラス

埼玉・小川町「認知症妻殺害事件」容疑者が「15日間食事拒否」で死亡にいたった謎

一昔前の事件報道では「××容疑者は出された食事を残さず食べている」といった記述がよく使われた。いかにも反省の色がない印象を与える表現だが、犯罪者であっても腹が減るのは当然で、責められるいわれはない。一方で、出された食事を拒否し続け、起訴される間もなく衰弱死する道を選んだ容疑者がいた。 埼玉県小川町で介護中の妻(77)を殺害したとして2月8日に殺人容疑で逮捕された國崎誠一容疑者(83)が、その後約2週間に...

「埼玉・小川町「認知症妻殺害事件」容疑者が「15日間食事拒否」で死亡にいたった謎」のページです。デイリーニュースオンラインは、認知症妻殺害事件國崎誠一認知症介護殺人事件社会などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る