「虫歯治療でガンになる」衝撃実態(2)ドブ川の水で傷を洗い流す

アサ芸プラス

「虫歯治療でガンになる」衝撃実態(2)ドブ川の水で傷を洗い流す

以下、小峰医師の解説を聞こう。「実はこのエナメル質はガラスのように傷がつくとヒビが入り、非常に割れやすくなる性質がある。そのため、虫歯を削ると目に見えない無数のヒビが入り、そこに金属で詰め物をするとくさびとなって、一気に歯が割れてしまうことがあります。つまり歯を削れば削るほど、歯そのものの寿命が短くなるということです」 確かにガラスに金属のくさびを打ち込めば、粉砕されるはず。それが口の中で行わ...

「「虫歯治療でガンになる」衝撃実態(2)ドブ川の水で傷を洗い流す」のページです。デイリーニュースオンラインは、小峰一雄週刊アサヒ芸能 2018年 7/12号ガン虫歯社会などの最新ニュースを毎日配信しています。
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