日本のiWC脱退が決定的となっているなか、あえて銛一本で鯨を突くインドネシアの生存捕鯨を、29年間通い続けた写真家石川梵が映画化

バリュープレス

石川フォトオフィスのプレスリリース画像
石川フォトオフィスのプレスリリース画像

写真協会作家賞など数々の賞を受賞している写真家・石川梵が29年通い続けているインドネシア・ラマレラ村の生存捕鯨を「くじらびと」として映画化へ向けてクラウドファンディングを募集している。20年前に出版した同テーマの写真集「海人」はライフなど世界中の雑誌で取り上げられ大ヒットとなった。日本のiWC脱退が決定するなか、捕鯨を取り上げたにもかかわらず海外でも賞賛された作品の作り手が人間と鯨の関係を現代に問い直...

「日本のiWC脱退が決定的となっているなか、あえて銛一本で鯨を突くインドネシアの生存捕鯨を、29年間通い続けた写真家石川梵が映画化」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る