川西市職員、嘘の忌引休暇で減給処分 これが初めてではないことも発覚で市民から怒りの声

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17日、兵庫県川西市の職員が嘘をついて休暇を申請するなどしたとして、減給3か月の懲戒処分になったことが判明。その行動と市の処分が物議を醸している。 懲戒処分を受けたのは、川西市の土木部に勤務する30代の職員。昨年11月、所属部署の上司に対し、「祖父が亡くなったので休みたい」と忌引休暇を申請する。上司は弔電を打つため、教えられた葬儀場に電話。すると、実際は忌引の対象とはならない親族の葬儀だったことが発覚...

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