贈答品に偽装した郵便爆弾で警視庁幹部夫人を爆殺、自供した真犯人が逮捕されない真相【未解決事件ファイル】

リアルライブ

画像はイメージです
画像はイメージです

1971年12月18日、東京都豊島区の警視庁警務部長A宅にて、贈答品に偽装した郵便爆弾が爆発する事件が発生した。郵便を受け取ったAさんの夫人は死亡し、その遺体は判別ができないほど損壊していたという。同年10月に発生したもう一つの爆発事件、そして1969年に起きた2つのピース缶爆発事件とは同一犯による犯行が疑われている。一時は計18人の活動家が逮捕されるも、後に全員の無罪が確定。さらに、事件から40年後には真犯人が書...

「贈答品に偽装した郵便爆弾で警視庁幹部夫人を爆殺、自供した真犯人が逮捕されない真相【未解決事件ファイル】」のページです。デイリーニュースオンラインは、社会などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る