20代巡査、大麻を所持した疑いで懲戒免職 SNSのやり取りで発覚「以前から興味があり…」と容疑認める

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長崎県警の20代男性巡査が、長崎市内の駐車場で大麻を所持していた疑いで、懲戒免職処分を受けたことが判明。その行動と言い訳に、怒りの声が上がっている。 巡査は今年7月、長崎市内の駐車場で知人男性から大麻を渡され、一緒に吸ったという。警察によると、薬物事件を捜査する過程で、巡査がSNSで大麻に関するやりとりをする様子を発見。調べを進めたところ、巡査本人が行為を認めた。 警察の取り調べに対し、巡査は「以前...

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