大相撲、取組中に行司が画面から消えた?「身を引くべきでは」厳しい指摘も、正代戦以前にもあった衝撃の大失態

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17日の大相撲1月場所9日目に行われた大関・正代対小結・明生の一番。明生が寄り倒しで正代を破ったが、結果以上に話題となったのが立行司・式守伊之助のミスだった。 同戦は正代が立ち合い左を差しながら前に出るも、隙を見て右上手をつかんだ明生が反撃。最後は体を寄せながら正代を寄り倒した形となったが、伊之助は西方の正代に軍配を上げた。 ただ、審判団が物言いをつけ協議した結果、正代の体が先に落ちているとして、...

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