54歳給食センター所長、タイヤと家庭ごみを不法投棄「とにかく早く捨てたかった」と供述

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佐賀県唐津市の54歳給食センター所長の男性が、自宅のゴミを山林に捨てていたとして、停職1か月の懲戒と副課長職に降任の処分を受けたことが判明。その行動と処分の甘さに、呆れの声が上がっている。 男性は2021年11月4日、唐津市の山林に自動車のタイヤ4本とホイールキャップ4枚、そしてレジ袋1袋分の家庭ごみを不法投棄した。12月に入り、付近住民から通報があり、市がゴミを回収し調査を開始。その結果、レジ袋から男性宛の...

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