30代男性市職員、名札の名前を記憶し住所や課税情報などを閲覧「興味本位だった」と話す

リアルライブ

画像はイメージです
画像はイメージです

千葉県印西市の職員が、市民の個人情報を業務に関係なく閲覧していたとして、減給処分を受けたことが判明。その行動に怒りの声が上がっている。 処分を受けたのは、市民部納税課に勤務していた30代の男性主任主事(当時)。2021年12月、印西市内で名札をつけて働いていた男女4人の名前を記憶すると、名前、住所、生年月日、さらには課税情報などの情報を業務に関係なく閲覧していた。 ​42歳エジプト人無職男、区役所で職員に暴...

「30代男性市職員、名札の名前を記憶し住所や課税情報などを閲覧「興味本位だった」と話す」のページです。デイリーニュースオンラインは、社会などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る