「北朝鮮は韓国侵攻を諦めたことはない」李相哲教授がミサイル頻発の背景を分析

リアルライブ

画像はイメージです
画像はイメージです

6月1日放送の『辛坊治郎ズームそこまで言うか!』(ニッポン放送)に、北朝鮮情勢に詳しい龍谷大学の李相哲教授がゲスト出演した。 このところ、北朝鮮はミサイルをたびたび発射している。李氏は「(金正恩が)今年政権の座について10周年になるので、それまでに(核開発を進めて)核兵器を完成したいという意図が明確に出ていて、そこで急いでいる」と背景を分析していた。 ​北朝鮮、ロシアのウクライナ侵攻から影響?「プーチンのや...

「「北朝鮮は韓国侵攻を諦めたことはない」李相哲教授がミサイル頻発の背景を分析」のページです。デイリーニュースオンラインは、社会などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る