宇宙人が地球に仕込んだのか?オーパーツ疑惑のある30億年前の金属球「クレルクスドルプの球体」

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宇宙人が地球に仕込んだのか?オーパーツ疑惑のある30億年前の金属球「クレルクスドルプの球体」

南アフリカ、ヨハネスブルグから250km西にいった小さな町オットスダルでは、葉ろう石を採掘する坑夫たちが小さな金属の球体を見つける事があるという。この赤茶色の球体は、「クレルクスドルプ球体」と呼ばれている。 いずれも楕円形で1センチから10センチまで大きさはさまざまだ。また、物によっては真横に三つの平行の線が並んでいる場合がある。人工物のようにも見えなくはないが、この金属の球は30億年前のものであるとい...

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