従業員の64.6%が「誤送信の経験あり」と回答『勤務先におけるメール誤送信の実態調査』
情報セキュリティメーカーのデジタルアーツは、全国の20歳以上の男女の就業者1,102名と情報システム管理者332名、合計1,434名を対象に、『勤務先におけるメール誤送信における実態調査』を実施、結果を発表した。調査期間は2015年3月27日(金)~29日(日)、調査方法はインターネット。 社外とのメールの送受信に関して、勤務先ではルールがあるかどうかを質問したところ、企業側である情報システム管理者は、64.5%が社外へ...