岡田准一&宮崎あおいが標的か?前夫・高岡奏輔の不穏な動向 (1/2ページ)

デイリーニュースオンライン

Photo by 55Laney69(写真はイメージです)
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 かつてはイケメン俳優の1人として活躍していたものの、今や名前を見る機会もなくなった高岡奏輔(35)。露出激減のきっかけは高岡奏輔自身の失言によるものだが、メディア関係者によるとは「現在、また高岡奏輔の動向が危惧されている」という。

 高岡は2000年公開の映画『バトル・ロワイアル』や2005年の『パッチギ!』といった話題作に出演し、2007年には女優・宮﨑あおい(31)と結婚。その後も2008年のドラマ『ROOKIES』(TBS系)など、役者として順調な活躍を見せていた。ところが、2011年7月に自身のTwitterで“韓流ブーム”を批判するようなツイートを投稿し、状況が一変した。

「高岡は、フジテレビが韓流ドラマを多数放送していたことや、韓国人タレントそのものに対する批判的な持論を展開。その結果、当時所属していた大手芸能事務所・スターダストプロモーションから解雇されてしまいました」(週刊誌記者)

 さらに、同12月には宮崎とも離婚し、高岡にアンダーグラウンド的な印象を根付かせることに。

「宮崎は高岡と正式に離婚する直前、それまでにV6・岡田准一(36)と不倫関係になっていたことを『週刊文春』(文藝春秋)にスクープされた。メディア関係者の間ではこの時、ネタ元は高岡本人、もしくは高岡と親しい人間とみられていて、離婚後も暴露を仕掛けてくるのではないかと言われてきました」(前出・記者)

 しかし、高岡はその後大手プロ・ジャパン・ミュージックエンターテインメントに所属したこともあってか、大人しく俳優業に専念していたはずだった。そんな高岡に不穏が動きがあったという。芸能プロ関係者が語る。

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