小倉優子に”第二の千秋”の存在感?離婚バブルとキャラ変で再評価も (1/2ページ)

デイリーニュースオンライン

「小倉優子の幸せごはん 」より
「小倉優子の幸せごはん 」より

 タレント・小倉優子(33)の“離婚バブル”が続いているようだ。小倉優子は3月に、カリスマ美容師の元夫が、小倉優子の所属事務所のタレントと不倫していた事が『週刊文春』(文藝春秋)で報じられたこともあり、離婚。現在は、さまざまなバラエティ番組にひっぱりだことなっている。

 19日に放送された『良かれと思って!~今お節介したい芸能人を緊急呼び出し!初回90分SP~』(フジテレビ系)では、現在仕事が増えているのも“離婚バブル”であることを自覚しており、今後は“細く長く仕事がしたい”と意外に堅実な考えを語る一幕があった。そんな小倉は、今後はぶっちゃけキャラに転向するのではと囁かれている。

「こりん星にしろ、ママタレの頃にしろ、彼女はキャラクターをうまく活かしながら渡り歩いてきました。本人曰く“細く長く”仕事をするため、こりん星や離婚などこれまでの自身の経験をフックに、再びバラエティで頭角を現すかもしれませんね」(芸能関係者)

 一連の騒動で芸能界から消えていくとも思われた小倉だが、一部関係者の中ではママタレとして活動していた段階から、心の準備があったのではないかのと声もある。

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