最大1,000ボルトアンペアの電力が使える! 日本住宅サービスの子会社・カイロスが1月30日、究極の防災グッズ「Vehicle to 100V」の販売を開始 (1/4ページ)

バリュープレス

日本住宅サービス株式会社のプレスリリース画像
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日本住宅サービス株式会社のグループ子会社として、再生可能エネルギー機器関連事業を手がける株式会社カイロスが、新潟電子工業株式会社製の車両接続型電源の販売を開始。災害時の非常用をはじめ、アウトドアなど屋外での活用、自治体や教育機関での備えにも役立つ防災グッズの提供です。

日本住宅サービス株式会社(本社:広島県福山市、代表取締役:有吉彰英)の子会社で再生可能エネルギー機器関連の事業などを手がけている株式会社カイロス(本社:東京都中央区、代表取締役:関口 剛)は1月30日(木)、乗用車などのバッテリーにつなぐことで最大1,000ボルトアンペア(VA)の電力が使用できる究極の防災グッズ「Vehicle to 100V」2モデルの販売を開始しました。自治体や教育機関での災害時の備えとして、アウトドアなどの屋外でも活用できる車両接続型電源です。

▼  究極の防災グッズ「Vehicle to 100V」紹介動画(YouTube「新潟電子工業チャンネル」):https://www.youtube.com/watch?v=ElVgNhu9VCY


■普通乗用車ならバッテリーにつないで最大500~800ボルトの電力が使える! 究極の防災グッズ「Vehicle to 100V」販売開始

日本住宅サービスの子会社であるカイロスが販売を開始した「Vehicle to 100V」は、次のような特徴や魅力、メリットのある車両接続型電源です。

1.クルマのバッテリーにつなぐだけで、最大1,000ボルトアンペア(VA)の電力が使用可能
エンジンをかけている普通乗用車で最大500~800ボルトの電力が利用できます。

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