【官邸ドローン事件】山本容疑者を“反戦左翼”にした航空自衛隊という土壌

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警察はドローンの入手経路について調べを進めている
警察はドローンの入手経路について調べを進めている

4月25日、総理官邸の屋上に小型無人飛行機(ドローン)が見つかった事件で、無職の山本泰雄容疑者(40)が福井県警に出頭し、威力業務妨害容疑の疑い逮捕された。容疑者の供述から、犯行は政府の原発政策に抗議しての行動だったとみられている。  山本容疑者は県立工業高校電子機械科を卒業後、航空自衛隊に入隊。除隊後、本人のブログによると、派遣社員や電機メーカーに勤務し、意に沿わない転勤を命じられたことから依願退...

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