6割が「常備菜をホームフリージング」活用! 一方で小さい冷凍室に不満も… 大容量冷凍室でお悩み解決! 専門家直伝の“おいしい冷凍のコツ”を紹介

| バリュープレス
アクア株式会社のプレスリリース画像

冷蔵庫などの家電を製造・販売するアクア株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 兼 CEO:杜 鏡国)は、食事に関する家事と“常備菜”※について、既婚女性500名に調査を実施しました。
※比較的、日持ちする食材であらかじめ作り置きし、冷蔵庫などに常備しておく料理のこと。主におかずとして食卓に並ぶことが多い(例:きんぴらごぼう)

◆サマリー

・“常備菜”を作ったことのある人の6割(60%)が「“常備菜”のホームフリージング(冷凍保存)」経験あり

・約4割(37%)が冷凍庫のサイズに不満

・“常備菜”を腐らせてしまったことのある人は約3人に1人(32%)

・専門家が教える、“おいしい冷凍のコツ”を紹介

・冷凍庫が大きい「FREEzing+(フリージングプラス)シリーズ」のご紹介


■6割が常備菜をホームフリージング! 一方冷凍室のサイズに不満も…


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NDY5OSMxOTI5NDQjNTQ2OTlfSFNJaG9DQXdIWi5qcGc.jpg ]


まず、“常備菜”の認知度を探ったところ、97%という結果に。さらに、作ったことがある人は約7割(69%)、現在も作っている/ときどき作っている人も約半数(49%)と、定番化していることがうかがえます。“常備菜”を作ったことがある人に「ホームフリージング(冷凍保存)」について聞いてみると、「“常備菜”をホームフリージング」したことのある人は6割(60%)。さらに冷蔵保存とホームフリージングの割合は、冷蔵:57%、ホームフリージング:43%と、ホームフリージングもかなりの割合を占めているようです。

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