大河『べらぼう』で花魁・花の井が実在した「五代目 瀬川」を襲名!美しく男前…その魅力に迫る【後編】

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大河『べらぼう』で花魁・花の井が実在した「五代目 瀬川」を襲名!美しく男前…その魅力に迫る【後編】

【前編】では、ドラマ7話「好機到来『籬(まがき)の花』」で、蔦屋重三郎(横浜流星)が作った「吉原再見」をヒットさせるために、花の井(小芝風花)が妓楼・松葉屋で代々続いていた「瀬川」の名前を継ぐことに決めたところまでご紹介しました。

大河『べらぼう』実在した花魁「花の井」が五代目「瀬川」を襲名!美しく男前…その魅力に迫る【前編】

松葉屋で蔦重ピンチの話を聞いてしまった花の井。NHK「べらぼう」公式HPより

聡明で頭の回転が速く、ポジティブできっぷのいい江戸っ子の花の井は、蔦重がお江戸の名プロデューサーとして駆け上がっていくサポートをする重要な人物。

第7話では「男前な花の井」に惚れ直した!カッコ良すぎるなどの声が上がりました。【後編】では、その続きをご紹介します。

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