「ゆっくり話す」「笑顔を忘れない」社会人が自分のイメージをよくするためにしていること5選 (3/3ページ)

フレッシャーズ

■いい姿勢を保つ

・「自信を持っているように見えるよう、姿勢を正すようにしている」(女性/28歳/生保・損保)

・「正しい姿勢を心掛けている」(男性/48歳/アパレル・繊維)

・「座る姿勢を悪くならないようにしている」(男性/26歳/電機)

・「猫背にならないように姿勢をよくして、常に笑顔でいること」(女性/33歳/金融・証券)

気を抜くと姿勢が悪くなり、姿勢が悪くなるとやる気がなさそうに見えてしまうこともありますから、姿勢を意識するだけでもだいぶ、イメージがよくなりそうですね。

誰でも人によく思われたいもの。特に仕事においては周りとの関係をうまく築いていくために、みなさんいろいろな努力をしているんですね。いかがでしたでしょうか。これを読んでいるみなさんは、仕事をする上で自分のイメージをよくしようと心がけていることはありますか?

文・安井久美子

調査期間:2015/5月(フレッシャーズ調べ)

調査対象:社会人男女

有効回答件数:413人

「「ゆっくり話す」「笑顔を忘れない」社会人が自分のイメージをよくするためにしていること5選」のページです。デイリーニュースオンラインは、印象社会などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る