ソーセージ、チーズ、ねりきゃんなどで作る11の古代生物【ネトメシ】 (2/9ページ)

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 フランクフルトを半分に切り、空洞に沿わせながらハムを入れ、中心にチーズ(雪印のチーズキャッチを使用)を詰める。フランクフルトの丸い方に十字に切り込みを入れて、キュウリを入れる。

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3. ハプロフレンティス
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 小さな殻で覆われたカンブリア紀の生物。その殻は長くて円錐形をしており、2本の長い触手のような器官を持っていた。これらの器官はおそらくスタビライザーの働きをしたか、移動のために使われた、もしくは捕食のために使われたと考察されている。
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