ソーセージ、チーズ、ねりきゃんなどで作る11の古代生物【ネトメシ】 (1/9ページ)

カラパイア

ソーセージ、チーズ、ねりきゃんなどで作る11の古代生物【ネトメシ】
ソーセージ、チーズ、ねりきゃんなどで作る11の古代生物【ネトメシ】


 ということでカラパイアクッキングでは夏休み特別企画として古代生物に着目してみた。会いたくても会えない、食べちゃいたいほど愛おしい、そんなカンブリア紀やデボン紀、オルドビス紀のかわいい生き物たちをソーセージやチーズなど、身近にある食材を使って再現。でもって今話題の大人も楽しい粘土なお菓子「ねりきゃんランド」でも作ってみたよ。
まずはソーセージやチーズを使ったバージョンからいってみよう!

1.アノマロカリス
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 現在知られている限りカンブリア紀最大の動物であり、当時の頂点捕食者(生態ピラミッドの最高次消費者)であったと考えられている生き物だ。

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2. ディノミスクス Dinomischus
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 カンブリア紀中期に海中に生息していた固着性の動物。バージェス頁岩などから発見された、いわゆるバージェス動物群のひとつである。
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