ソーセージ、チーズ、ねりきゃんなどで作る11の古代生物【ネトメシ】 (3/9ページ)

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 ソーセージに切り込みを入れ、箸や楊枝などでさけるチーズか、カニかまを押入れる

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4. マーレラ
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 古生代カンブリア紀の生物。頭には2対の棘があり、大きな棘は体幅の2倍くらいまで広がり、後部の棘は体の後端まで伸びている。2対の触角を持ち、短い方の1対の触角は先端がブラシ状になっている。胴は細長く、24~26の体節に分かれており、そこから肢が出ており、後方に行くに従い体節と肢は小さくなっていく。

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 ソーセージをカットしてパスタで接続していく。本体下の部分は先に触角を切って、形を整えておく。次に足にパスタを差し込んで本体にさしていく。脚の部分は、両側からパスタをさし込み、片側を本体にさし込む。同様にパスタを使い残りの部位を本体に差し込み、最後に本体上部をさしこむ。パスタをさす部分には、あらかじめナイフなどで先に穴や切り込みを入れておくと良い。
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