独身男性が結婚生活のために婚活中から習慣づけておきたい7つの注意ポイント (2/3ページ)
- タグ:
-
男性向け
定期的に歯科に行って、口臭ケアの基本を身につけよう。
<おかまいなしのゲップやオナラ、鼻ほじり>
結婚生活に慣れてくると、妻の前でも平気でゲップやオナラ、鼻ほじりを披露する夫。
親しき中にも礼儀あり、それは夫婦であっても大切なこと。
独身時代の今、一人でいるときに平気でゲップやオナラをしている男性は用心したい。
人として礼儀に欠ける行いは、早めに直しておいたほうが無難だ。
<トイレの使い方が雑>
夫が入ったあとの便座はおしっこが付着している、便器に大便が付着しているなど、トイレの使い方が雑な男性は注意する必要がある。
今のうちから身につけておく習慣として、トイレを使ったあとは汚していないかを確認してから出るようにしよう。
<足が臭い>
帰宅したら足を洗う。
靴は定期的に天日干しするなどして清潔に保つ。
足の臭いを予防するために、できるだけの対策を習慣づけておくことが大事。
足の臭いがキツイと、一緒にいるだけで嫌悪感を抱いてしまう。
毎日のこととなれば、さらに嫌気がさしてもおかしくない。
<衣類や靴下を裏返しのまま洗濯機に入れる>
一人暮らしの男性なら自分で洗濯するだろうから、衣類や靴下が裏返しのままになっているとイライラする気持ちも分かるだろう。
だが、実家暮らしの男性はミスを犯してしまいがち。
選択する人の身になって、洗濯したあとに乾かしやすいよう配慮しなければならない。
<ご飯を残す・外で食べてくる>
帰宅時間が遅くなると外食で済ませる夫もいる。
妻に事前の連絡済みならいいが、食事を用意しているのに「外で食べてきた」はNG。
また、頻繁な外食もナンセンスだ。
妻だって外食したいのに、夫のために食事を作り献立も考えている。