恋愛の障害?コミュ障レベルを7つのポイントでチェック (4/5ページ)

婚活のみかた



よくありがちな発言が、「どうせ私なんか」とか「頑張っても無駄だし」とか、一瞬で場の雰囲気が暗くなるようなネガティブな言葉。

こうなってくると、単なる“面倒くさい女”として見られてしまう。

おそらく話を聞く相手は、「うわっ・・・また始まったよ」とうんざりしているはずだ。


コミュ障チェック5 陰口や悪口が多い
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その場にいない第3者の陰口や悪口を話題にするのはナンセンス。

モラルの無い者同士なら陰口で会話がはずむかもしれないが、相手が良識人だったら不快感しか抱かない。

また、他人の隠しごとを平気でばらすのも典型的なパターン。

「ここだけの話だけど」とか「絶対に秘密だけど」などと言って、他人の価値を下げるようなトークが得意。

面白半分や興味本位のつもりだろうが、話を聞いている相手は「こいつ信用できないな」そう思うだろう。

さっきも言ったが、「自分がされて嫌なことは相手にもしない」、子供でも分かる人としてのマナーである。
コミュ障チェック6 会話の8割が自分の話題
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コミュ障の最大の問題とも言える“一方的な話題のすり替え”。

たとえば、会話の相手が「私、昨日嫌なことがあって・・・」と話しを切り出しても、「私も嫌なことがあってさ、ちょっと聞いてくれる!」といった感じで自分の話題に切り替えてしまう。

しかも、8割くらい自分の話が中心なので、聞いているほうは「この人とはコミュニケーションが成立しない」と思っているだろう。
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