ユネスコの「世界記憶遺産」に、舞鶴引揚記念館が収蔵するシベリア抑留と引き揚げに関する資料570点の登録が決定。10月13日(火)、登録記念セレモニーを実施した。 (5/7ページ)

バリュープレス




[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMzNjMyNCMxNTA3MDQjMzYzMjRfaVZMcGxOalhJeC5qcGc.jpg ]

さらに舞鶴市は、舞鶴引揚記念館のⅠ期リニューアルにあわせ、
本記念館が位置する引揚記念公園の丘の上にある「展望桟橋」や、
引揚者が日本に帰国の第一歩をしるした桟橋を復元した
「引揚復元桟橋」を補修するなど、多くの来訪者に「引き揚げ」を
理解してもらう周辺環境も整備しました。
「ユネスコの「世界記憶遺産」に、舞鶴引揚記念館が収蔵するシベリア抑留と引き揚げに関する資料570点の登録が決定。10月13日(火)、登録記念セレモニーを実施した。」のページです。デイリーニュースオンラインは、カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る