最も奇妙なイタリア産ホラー映画9選 (6/8ページ)

Kotaku

以上!


■『フェノミナ』


ゲーム『クロックタワー』シリーズにも多大な影響を与えた、びっくりするほど賢いチンパンジーのインガが登場することでも有名な作品。

『ビューティフル・マインド』や『ダーク・ウォーター』に出演し、複数の賞にノミネートされたジェニファー・コネリーが、昆虫と交信できる特異な能力を持った少女を演じています。

ジェニファー(役名もジェニファー)はその能力を生かして連続殺人事件の被害者の頭部に集っている蛆虫と交信し、連続殺人犯の手がかりを得ようとする、といったストーリーです。

なお、『ハロウィン』シリーズのルーミス役で知られるドナルド・プレザンスも出演。ジェニファーの能力に興味を持ち、その能力を使って共に事件を解決していこうとする車椅子に乗った昆虫学者を演じています。


■『ラッツ』


イタリアのアニマルパニックは一筋縄ではいきません。何が凄いって、本作には本物のドブネズミが大量に使用されています

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