映画『女の子よ死体と踊れ』主演のゆるめるモ! にインタビュー (2/16ページ)

Kotaku

しふぉんスタッフさんたちの「本気でいい映画にしてやる」という姿勢です。時間もなく、余裕もない状況にも関わらず、本気で向き合ってくれたので、本当に映画が好きじゃないと出来ないお仕事なんだなと思いました。あとは、撮影した場所に他の映画のセットがたくさんあって、そこでメンバーと遊んだのが楽しかったです。

ようなぴとにかく寒かったです。朝から夜まで近くに何もない山奥での撮影で、待ち時間がとても長かったので、カメラが回っている時以外はすることがなくてなかなか大変でした!

もね全体的に撮影時の記憶の中の空気の色が灰色なのですが、ついてくれていたメイクさんが小さなメイク崩れとかも一人一人細かく気づいて直してくれて、すごくありがたかったです。普段は自分だけで気にしているので。あと、似合う眉の位置を教えてくれたりしたのも嬉しかったです。

あの:1人のシーンが多く、倒れるシーンの撮りを何回もやっているときは虚しかったし、痛かったので印象に残ってます。



――撮影中に何か監督からアドバイスはありましたか?

ちーぼう:あまりなかったです。自分自身の役だったので、素を出せたら一番かなと思いました。

けちょん自分の感情そのままの感じで、自然にと言われました。

しふぉん:刀を振るシーンで「かっこよく自然にしてみて」と言われました。

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