世界初・災害時に空撮によって地図を迅速につくりあげる「ドローン基地」を伊豆大島、相模原に立ち上げ!「現代の伊能忠敬」がクラウドファンディングで4000万円に挑戦 (8/8ページ)
《実行者・古橋大地について》
クライシスマッパーズ・ジャパン 代表 (http://crisismappers.jp)
青山学院大学 地球社会共生学部 教授 (http://www.gsc.aoyama.ac.jp/)
オープンストリートマップ・ファウンデーション・ジャパン 理事(http://osmf.jp)
HOT - Humanitarian OpenStreetMap Team メンバー(http://hotosm.org/)
世界防災減災ハックフェス Race for Resilience 代表 (http://raceforresilience.org/)
マップコンシェルジュ株式会社代表取締役 (http://www.mapconcierge.com/)
最近の防災・減災活動: 世界銀行と共に世界防災減災ハックフェス「Race for Resilience / Code for Resilience」運営、国連世界防災会議及びアジア各国での Asia Resilience Forum 運営、2015年からはドローンを用いた社会課題解決型競技会「Drone Impact Challenge」の運営など、イベントを通した地図に関わる防災・減災の取り組みを継続的に行っている。
【加盟団体】OSGeo財団日本支部、ITx災害、OpenRelief IT-DART等
【連携団体】Code for Japan、Hack for Japan、Drone Impact Challenge、世界銀行、各国赤十字 等 災害時に必要とされる、詳細で正確な地図情報をいかに迅速に提供できるのか?という問に技術で応えるため、GPS、ドローン、パノラマといった最新の技術を取り入れたクライシスマッピングを日本全国の学生と取り組んでいます。 http://crisismappers.jp
《 クラウドファンディングについて 》
インターネット上で個人や団体、株式会社などがプロジェクトを提案し、不特定多数の方からお金を集める仕組み。2000年代初頭から、欧米を中心に企業・団体・アーティストなどが利用したことで広まり、日本では震災後に活発化。被災地支援や医療問題、製造存続の危機に瀕した製品の継続、海外に渡航し夢を実現したい人に至るまで、あらゆる企画が「共感」によって資金を集め、企画を実現させています。
【本件に関するお問い合わせ先】
企業名:クライシスマッパーズ・ジャパン
担当者名:中尾 浩子
TEL:08010250826
Email:taichi4drone@mapconcierge.com
提供元:ValuePress!プレスリリース詳細へ