世界初・災害時に空撮によって地図を迅速につくりあげる「ドローン基地」を伊豆大島、相模原に立ち上げ!「現代の伊能忠敬」がクラウドファンディングで4000万円に挑戦 (1/8ページ)

バリュープレス

NPO法人クライシスマッパーズ・ジャパンのプレスリリース画像
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クライシスマッパーズ・ジャパンは、「災害発生後、被害状況を表す最新の『地図』を迅速に作成するためのドローンによる空撮部隊」の育成、世界初の市民による「ドローン基地」を伊豆大島、神奈川県相模原に設立するプロジェクトをクラウドファンディング「READYFOR」にて開始いたしました。(URL:https://readyfor.jp/projects/dronebird)本プロジェクトは災害時に最も必要とされる「状況をきちんと把握できる正確な地図」を作成、被害状況を確認し、救援計画をたてることに役立ちます。このような最新のテクノロジーを用いた災害救助は、災害大国日本において今後発展していく分野であり、その先駆けとなるプロジェクトです。クラウドファンディングでは、READYFOR最高金額となる4000万円に挑戦。リターンでは都内近郊設置予定ドローン練習場にてドローンを飛ばせる権利等を盛り込みました。


クライシスマッパーズ・ジャパン(東京都調布市、代表:古橋大地)は、「災害発生後、被害状況を表す最新の『地図』を迅速に作成するためのドローンによる空撮部隊」の育成、世界初の「ドローン基地」を伊豆大島、神奈川県相模原に設立するプロジェクトをクラウドファンディング「READYFOR」にて開始致しました。
今回のクラウドファンディングでは、11月24日から70日間、資金調達を行い、2月5日(火)23時の時点で目標金額の4000万円に達した場合のみ、実行されます。
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