開発中止の喪失感が大きかったゲーム10選 (2/8ページ)
■『Conker: Getting' Medieval』
動画はレア社の公式映像シリーズ
下品&ゲスなリスの「コンカー」が主人公のマルチプレイ対応のゲームとして開発進んでいた作品。
動画で紹介されているコンセプトアートでは動物が擬人化されたナイト、ガンナー、サムライ、ドラゴンライダーなど、多くのキャラクターが登場する予定でした。
■『Dead Rush』
「グランド・セフト・アンデッド」と呼ばれた作品
『Call of Duty』シリーズを手がけているTryarchが2005年に発表したオープンフィールド・ゾンビゲーム。『Call of Duty』のゾンビモードの製作とかぶってしまったのか、発表直後に中止されてしまいました。
さまざまな怪物の登場するオープンフィールドゲームとして、コンセプトはかなり面白そうだったので、別タイトルとしてでも発売が期待されているゲームです。