開発中止の喪失感が大きかったゲーム10選 (3/8ページ)

Kotaku


■『マザー64』

3DのRPGになる予定でした


日本ではFCで『MOTHER』、SFCで『MOTHER2』が発売され、『MOTHER3』はNINTENDO64で開発が進んでいましたが、開発地獄に陥ったあげくに中止に。最終的にはゲームボーイアドバンスで発売されました。

海外では『MOTHER2』が『EARTH BOUND』としてローカライズされた後に、WiiUのバーチャルコンソールで『MOTHER』が『EARTH BOUND Beginnings』として移植されています。

日本のみならず、海外でも『MOTHER』シリーズの据え置き機での登場を望んでいたファンがたくさんいました。


■『ロックマン・ダッシュ3』

コアなファンの多い異色ロックマン


海外では『MEGAMAN Legends』と呼ばれている『ロックマンDASH』は、これまでのロックマンシリーズとは違い、3DのアクションRPGでした。

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