開発中止の喪失感が大きかったゲーム10選 (4/8ページ)

Kotaku

シリーズの「2」も評価は高かったものの売上が伸びず、その影響で「3」では非常に採算を意識した開発が進められたのですが、製作の中心者だった稲船啓二氏が退社したため開発は中止に。今でも多くのファンから悔やまれ、望まれている作品です。

なお、稲船氏は現在『ロックマンDASH』の系譜を受け継ぐと言われる『RED ASH』の開発を進めています。


■『Prey2』

初代は『Doom』っぽさの感じられるゴアなFPS


若干のパズル要素とゴアの混ざったSFなFPSですが、初代も開発地獄に陥っており、発売までに長い年月がかかりました。

2はオープンフィールドで、賞金稼ぎが主人公となる予定でしたが、開発の発表から2年ほど後に中止が発表されています。


■『サイレントヒルズ』

全世界に衝撃が走った開発中止


人気アクションホラー『サイレントヒル』シリーズの最新作となる予定だったゲーム。

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