開発中止の喪失感が大きかったゲーム10選 (6/8ページ)

Kotaku

予定されていた『StarCraft: Ghost』はもともとの司令官的な俯瞰視点から、1兵士のTPSへと変更され、その世界観により深く入り込めるゲームになるはずでした。

2002年に開発が発表された後、紆余曲折を経て、2014年に正式に開発中止が発表されています。


■『Star Wars 1313』

3人称視点アクションアドベンチャーの予定でした


アンチャーテッド』の舞台が『スター・ウォーズ』になり、「ネイサン・ドレイク」が「ボバ・フェット」になるゲームを想像してみてください。

本作はそんな三人称視点アクションアドベンチャーゲームとして、2012年に開発が発表されましたが、ルーカスフィルムがディズニーに買収された後にゲームの開発は中止されています。

しかし、『アンチャーテッド』シリーズを手がけたエイミー・ヘニグ氏と『Dead Space』シリーズを手がけたVisceral Gamesが組み、新しい『スター・ウォーズ』のゲームを開発しているそうです。

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