雪道を作るため、必死にスコップをふるうこの男性はいい人?悪い人? (2/2ページ)
そう、その道は全部行き止まり

折角この雪道を歩いてきても引き返さなければならない

あっけにとられる人々

いやでも戻ったところでどうするんだ?って話もあるが

壮大なるいやがらせを敢行したこの男性
満足して雪の上に身を投げ出したそうだ

人はそこに白線があるとどうしてもその上を歩きたくなるという習性がある(たぶん)。そんな人間心理をうまくついた作戦なのか?そうなのか?ということで、安易に楽をしようとすると逆に苦しむことになるという教訓だけをゲットしておくことにするか。
どうやらこのネタ、前にも紹介したのにすっかり忘れてしまった私は、その時何の教訓も得られなかったわけなので、改めて紹介することで自分を戒めることにしよう、そうしよう。