【ファミネクト】民泊と世界をつなぐサービスが資金調達を実施。東京オリンピックに向けた、ハイクオリティな「おもてなし」を提供へ (3/4ページ)

バリュープレス



また、世界の空部屋シェアサイト Airbnb 専用の解析システムAPA(airbnb Property Analytics)により、同サービスに掲載されている物件数、売上、稼働率など市場の解析が行えます。

そのほかにも、外国人向けのハウスガイド・コンテンツの制作や、動画による物件紹介など、「民泊」のプロモーションから管理までを総合的にサポートいたします。


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■クオリティの高い「おもてなしの心」が伝わる施設を広げます

弊社の「ファミネクト」では、複数の民泊マッチングサイトへの対応や、OTA(Online Travel Agent)への一括管理システムの構築を、今後進めていく予定です。
本年 1月末の時点で管理件数は260件。年内までに管理件数 850件を目標とし、国内のバケーションレンタル市場の拡大を図ります。

一般の住居を利用するため、今まで宿泊専業の民宿・ホテルなどに比べてサービスが一定化していなかった「民泊」を、適切なプロパティマネジメントにより品質を向上させ、海外からのお客様に、日本のおもてなしをお伝えしたいと考えています。
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