【伝説的“神”対応】こんな優しさ身につけたい!企業の心温まる顧客対応 (2/4ページ)
“ドラクエ3”が優しさを呼ぶ(エニックス〈現、スクエア・エニックス〉)

出典: Wikipedia
『「ドラゴンクエストIII」発売時に恐喝されソフトを奪われた子供達。
被害届を警察に出すと、スクエア・エニックスは身元がわかる少年少女達にソフトをプレゼントしていた。』
脅されて楽しみにしていたゲームソフトを奪われてしまうなんて、とても悲しいことです。しかし、この対応でもしかしたら少年少女たちは恐い思い出より嬉しい思い出が残ったかもしれませんね。
事故にあってしまった少年(任天堂)

出典: Wikipedia
『自転車で交通事故に遭った小学三年生の少年が入院。事故の際、ゲームボーイがアスファルトに叩きつけられてボロボロになってしまった。
ボロボロになったゲームボーイを修理してもらおうと、母親が任天堂に修理を依頼すると、数日後任天堂から母親に電話があり「あまりにも(ゲームボーイの破損が)すごいことになっているから、原因を聞きたい」というので、「息子が事故にあって」と事情を話すと、任天堂は「修理費はいらない」とのことで無償対応。