~働く女性の「花粉症事情」を調査~ 目が小さくなり、アイメイクにも異変・・・ 花粉シーズン、女子の「見た目力」は4割減に! (1/6ページ)
“ボロボロ目元”のストレス度合いは、「急な残業」を上回る!?眼科医に聞く「目の花粉症」対策術、目薬選びのポイントは<人工涙液>
「女性」をテーマにした調査分析やトレンド発信などをおこなう「womedia Labo*(ウーメディア ラボ)」では、このたび、花粉シーズンの本格化にあわせて、働く女性の「花粉症事情」をテーマとした意識・実態調査をおこないました。
今や国民病とも言えるほど蔓延している花粉症。2016年は暖かい日が多かったこともあり、例年よりも早くから飛散が開始し、東京では3月上旬頃にピークを迎えると予測されています。
そして花粉シーズンは、目のかゆみ・鼻水・くしゃみといった症状が出ることで、「見た目」のコンディションも悪くなりがち。通常時と比べて、「顔面偏差値」が低くなってしまう・・・と感じる女性も多いのではないでしょうか。
そこで今回、「womedia Labo*(ウーメディア ラボ)」では、花粉シーズンにおける『見た目力』(=顔を中心とした外見・見た目のレベル感)にフォーカスした調査を実施。さらに、眼科医・稲毛佐知子先生より、花粉対策におけるポイントや注意点についてお話を伺いました。