「え、おなら・・・?」エッチ中に「膣なら」が鳴っちゃったときの対象方・4選 (1/2ページ)

彼とのエッチ中に急におならのような音が鳴ってしまって焦った経験ありませんか?自分ではおならじゃないとわかっていても、音は完全におなら。「行為中におならされた」と相手に勘違いされてしまうかも!と不安になりますよね。
今回は、エッチ中に「膣なら」が鳴ってしまったときの対処法をまとめてみました!
「何回か経験しているけど、やっぱり鳴っちゃうと恥ずかしくて「おならじゃないから!」って必死に弁解してる(笑)彼もわかってくれているから笑って流してくれるよ!」(22歳/学生)
行為中のいい感じのときに鳴ってしまうと、特に気まずい空気になりますよね。でも彼もおならではないことは音の出どころからわかっているはず。
恥ずかしがりながら「おならじゃないからね!」と彼に伝えれば、「恥ずかしがっている姿も可愛い!」と気まずい空気になることもないでしょう。
「初めての経験で、でもおならじゃないことは確実にわかったけど、なんて説明していいかわからないし恥ずかしすぎて、何も聞こえなかったフリをしてスルーしてしまった・・・。彼もなんでもない顔で行為を続けてくれたから、結果オーライ?」(20歳/学生)
意外と男性は膣ならのことを知っているみたいです。AVなどで性知識を蓄えているだけありますよね。膣ならをしてしまっても彼が気にせず行為を続けようとしたのであれば、スルーしてしまっても大丈夫です。
きっと彼も女性の膣ならはしょうがないことだと知っているため、あえてスルーしてくれるでしょう。
「いつも鳴るわけじゃなくて、ある角度で入れたりバックでしたりするときによく鳴っちゃうから、彼氏のせいにしてるよ。ブブッて鳴っちゃったら「ちょっとー!」ってふざけると彼も「ごめんて(笑)」って返してくれるから、もう恥ずかしいとかはないかな。