開けてびっくり!いつものお弁当が劇的においしくなる「見ばえ」を整えるコツ (2/3ページ)

ANGIE

おかずがカラフルであればあるほど、栄養のバランスがいいので、主菜以外に緑・赤・黄色を多く取り入れるようにしています」

 

そんな柚木さんの、見ているだけで心がハッピーになるお弁当づくりのコツをご紹介。少しの工夫が、食事の時間を何倍も幸せにしてくれるかもしれませんよ。

 
目を楽しませるお弁当づくりのコツ(1)
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好きな柄の包み布を使うこと!

 

「和柄の小さな風呂敷(50×50cm大)や手ぬぐい、キッチンクロスをお弁当箱の色や素材に合わせて集めています。ちぐはぐな色合いのものより、統一感がある方が、心って不思議と落ち着くんです」

 
目を楽しませるお弁当づくりのコツ(2)
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すき間を埋める一品にひと工夫!

 

「ご飯に添える南天の葉や、手まり麩、うさぎや蝶々、花、鶴の形に型抜きしたにんじんの梅煮など、ちょこっと添えるだけでお弁当の色合いがぐっと鮮やかに。

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