【GAME ON】ゲーム年表を行ったり来たり なぜか笑いが止まらない (4/4ページ)

Amp.

スーツ姿の彼からは、仕事サボってGAME ONに潜入している感が痛いほど伝わってきました。

80年代のゲーム&ウォッチから、ポータブル機も進化を遂げ、2004年にはプレイステーション・ポータブルなどの美しい3Dグラフィックを備える機種が出始め、いまのプレイステーション・ヴィータやニンテンドー3DSへと進化が続いています。

正直、最終ステージの「NEXTステージ」まで到達するのに、相当な時間がかかりました。いま話題のプレイステーションVRを体感するころは、もうヘトヘト。そこへきて子どもたちはほんとうに元気。まだ生まれてないころの80年代のディグダグ(1982)、マリオブラザーズ(1983)、ファイティングストリート(1988)、ロードランナー(1983)などを片っ端から触って、さらにパラッパラッパー(1996)、マインクラフトと行ったり来たりするんだから、スゴイわ。

そんな子どもたちを見ているだけでも自然と笑いが出ちゃうGAME ON。ノスタルジーではなく、ハッピーを感じに、日本科学未来館へ。

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