【月9新ドラマ】早くも視聴率低迷?福山雅治が予想外に”劣化”したワケ (1/2ページ)
ドラマ「ラヴソング」(フジテレビ系)で3年ぶりの月9主演を務める福山雅治(47)。4月11日の初回放送の視聴率は10.6%(※ビデオリサーチ調べ、関東地区)と注目度のわりにふるわず、苦戦を強いられる状況となった。それどころか、福山雅治の肉体の劣化を指摘され、悪評のオンパレードという予想外の状況に陥っているという。
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■お色気シーンが逆効果?女性ファンの心が離れる
福山は今回、"元プロミュージシャンで臨床心理士のヒモ"である神代公平を演じる。第1話の冒頭でいきなり登場し、転がり込んだ女性の家で荷物を整理し、カギを家に置いて出ていこうとする。すると横のベッドで寝ている女性が福山を呼び止め、女性ファンを狙ったあけすけなお色気シーンを展開する。
"結婚した吹石一恵を連想する"という声は予想どおりだが、意外だったのは悪評の多さ。「顎から喉、首の肉付きがおじさん」「タルミが目立つ」と福山の肉体の劣化を指摘する声があふれた。
「吹石の手料理で幸せ太りしたのかもしれません。料理好きの彼女は現在仕事をセーブ中ですし、福山の愛妻家っぷりは公然の秘密。飲み仲間の誘いを断り、家で愛する"ハニー"の手料理を食べて太る。新婚の当たり前の状況ですが、フジはとんだ災難ですね」(報道関係者)