【どこでもドアは恐怖への扉?】怖すぎるドラえもんの都市伝説 (4/8ページ)
出典: ドラログ
これがその一つと言われる、のび太植物人間説です。
"元々作者が考えていた話だが、あまりにも悲しいので作者の死後検討会で発表を却下されたものらしい"と言う声が広がっています…!
と言うことはアニメで見られる日は来ないのですね…。
ちょっと見てみたい気持ちもありますが、子ども達には残酷すぎますね。
しかしこの最終回なら、「doraemon」という名前の秘密にも近づけるのかもしれません。
楽しい夢を見せて、天国へ連れて行く…天使なのか、悪魔なのか…。
雨の降る校庭で傘を差しながら「地下世界の商店街へ行きたい」というのび太にドラえもんは
通り抜けフープに似た巨大な秘密道具(名前出ず)を地面に置いて中へ飛び込む。
しばらく落ちて着地すると照明器具らしきものは見当たらないのにとてもまぶしい加工された部屋にたどり着く。
そこにはベレー帽を被りあまり可愛くない女の子がドラとのび太に赤い封筒とインクの瓶と鉛筆を手渡し壁の中へ消えていく。
彼女を追った二人も壁に飛び込むと警察官みたいな格好をした中年の男と泣いている学生服みたいな(白と黄色の縞模様)青年が「君達は撮影か、撮影ならアチラだ」と二人を木琴みたいに板の並べてある通路を案内した先には大きな地球のミニチュアがパックリ割れて中から黒い血みたいのが流れていてドラとのび太が抱き合ってびっくりしてオワリ。
出典: ザ・オカルトサイト
一貫して脈絡の無いストーリーであるこの「タレント」。
まず何を伝えたい話なのか、どう受け止めればいい話なのかもわかりませんよね。