【どこでもドアは恐怖への扉?】怖すぎるドラえもんの都市伝説 (7/8ページ)

Amp.


友達と遊んだり、テストの点が悪くて怒られたり、はたまた大冒険を楽しむ10年後から返ってきたのび太のウラに、10年間無人島に閉じ込められたまま助けを待っているのび太がいる…。

なんだか日常生活を送るのび太をもう純粋な目では見られなくなってしまいますね。

どこでもドアは恐怖の扉

出典: Twitter

最後に再び存在不明の回「無限ループ」の紹介です。
まずはストーリーを見てみましょう。

夜中のこと、のび太は寝ていたが、トイレに行きたくなった。
トイレに向かう途中で電話が鳴った。
とってみると雑音ばかりで聞きにくかったが
「2日・・ど・・(ザーー)・・・つかうな!」と声が聞こえた。
怖くて、これは夢だよねみたいな感じで無かったことにした。
その2日後のこと。
のび太がしずかちゃん家に遊びに行くから、ドラえもんにどこでもドアを 貸してもらった。
着いた先は何もない真っ白な空間。
ドラえもんが真っ青になって、どこでもドアが壊れたのかも・・・と言って
ドアを開けてみるが、その向こうは同じ白い空間。
ドラえもんが タイム電話を出して、2日前の自分達に助けを呼ぼうとした。

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