UFO目撃多発地帯の米軍基地で奇妙な青い飛行物体が観測される(米オハイオ州) (2/2ページ)

カラパイア



[画像を見る]

 ライトパターソン空軍基地では1947年から1969年まで、「ブルーブック・プロジェクト」と呼ばれる極秘計画が行われていた。それらの情報は2015年に機密指定が解除された、資料の中で黒く塗りつぶされた箇所が多いという。これは何か大それたことが未だに隠蔽されているのではと考えている人が多いという。


画像・動画、SNSが見れない場合はオリジナルサイト(カラパイア)をご覧ください。
「UFO目撃多発地帯の米軍基地で奇妙な青い飛行物体が観測される(米オハイオ州)」のページです。デイリーニュースオンラインは、カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る