いつもポストに溜まっている! チラシの有効活用法と投函を止めさせる方法 (3/3ページ)

学生の窓口



また、チラシの投函は不法侵入にあたります、という趣旨のメッセージをエントランスなどに貼ってもらい、かつダミーでも構わないので、監視カメラを設置するという手段もあります。これは抑止効果を狙ったものです。
あらゆる手段を講じてもチラシが投函される場合は、大家さんや管理会社を通じて警察に連絡してもらいましょう。不法侵入で書類送検くらいの措置は取られるでしょう。

チラシもただごみとしか認識していなければ、それ以上の価値はありませんし、有効に使おうとは思いませんね。しかし、少しでも生活に役立てようとすれば、ある程度は使い道があるものです。投函する側の理屈からすれば、何がこちらの役に立つか分からないからとりあえず広告を入れるということなのでしょうが、止めて欲しい時ははっきりと意思表示をしましょう。
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