ベッキー再起の日に?ゲス川谷が”未成年恋人”とリゾート旅行発覚 (1/2ページ)
“文春砲”がまた炸裂した。ベッキ―(32)と不倫騒動を起こしたゲスの極み乙女。川谷絵音(27)と新恋人のモデル・ほのかりん(19)との“お泊まりデート”を報じたのだ。9月29日発売の『週刊文春』(文藝春秋)によれば、2人の出会いは夏頃で、双方の所属事務所も交際を認めているという。
「ベッキーは川谷との不倫関係が明るみになったことで、芸能活動を一時休業。莫大な違約金を負ったと言われています。会見を開くなどして復帰を果たすも、現状ではなかなか仕事が来ず、苦しい状況。一方、川谷は妻とは離婚しましたが、公の場できちんと謝罪しないまま普通にバンド活動を続けてきた。そんな中で発覚したのが新恋人なんです。8月発売の『週刊女性』が川谷と美女の2ショットをキャッチ。新恋人か、と注目を集めていましたが、今回その美女がまだ10代の、ほのかであることが発覚しました」(スポーツ紙記者)
ほのかりんとは何者なのか気になるところだ。彼女はティーン向け雑誌『ニコラ』(新潮社)のモデルを務めていたほか、現在は『Rの法則』(Eテレ)に“R's”としてレギュラー出演中。『週刊文春』によると、彼女は9月23日深夜に川谷の住むマンションにお泊まりし、翌日にはゲス乙女メンバーやR's仲間ら計8名を伴って旅行に出掛けたという。
「川谷は彼女達と栃木県・鬼怒川で最高級の『星野リゾート』に宿泊。充実した時間を過ごしていたようです。今年初めに不倫を報じられた人間とは思えないほど“リア充”ぶりといいますか……ベッキーの現状とは違いすぎて驚くばかりです」(前出・記者)
川谷が新たな恋愛を楽しんでいる影で、ベッキーは“以前には考えられなかった仕事”を決意していた。